外部ゲストは何人でも ¥0
クレカ不要・3分で開始
置き換えない。今いる場所のまま動ける。
Slack・Discord・ChatWork にワンクリック連携。社内も外注も、それぞれが慣れた場所からタスクをつくり、通知を受け取る。新しいツールを覚えさせるコストが、ほぼゼロになる。
乗り換えストレスなし、即日スタートできる。
言いっぱなしにしない。
チャットで流れた「あの一言」を、担当・期限・コンテキストごとタスクに変換。全員が同じ場所を見るから、「どこで決めた?」も「誰が担当?」も、聞かなくて済む。まだ決まっていない「ちょっと相談」も、同じボードに💬で並べておける。まとまったら、会話ごとワンタップでタスクに昇格。
催促がなくなり、ハブ役の頭が空く。
全員に、同じコンテキストを。
リアクション・ワンタップ感謝・おつかれさまメッセージ。社内も、外注も、クライアントも、同じボードで動く。温度感が揃うと、仕事の質が変わる。
外部メンバーも、チームの一員として動く。
ディレクター・マーケ・オペ・ひとり情シス
外注・フリーランス・クライアント
呼ぶ側のコスト・呼ばれる側のストレス。その両方が同時に減るから、
仕事の関係が長続きする。
ツールを乗り換えなくていい。それぞれのチャットに残ったまま、タスクをつくって受け取る。
/paqut LP修正をお願いします 担当:岸本 期限:6/27席単位課金のツールに、外注先の人数分まで払う必要はない。
たとえば ── 社員5名 + 外部パートナー10名 のチーム
席単位課金のツール
¥18,000/月〜
15席 × ¥1,200/席(外部10名も課金対象)
Paqut Pro
¥2,980/月
外部10名は ¥0
月 ¥15,000以上の差── 外注先の席を買わなくていいから。
※ 席単位課金ツールの参 考値。各社の最新料金は公式サイトをご確認ください。
FREE
少人数で試したい。まず動かしてみたい。
「誰が何をどこまでやったか」がひとつの画面に並ぶので、状況確認の往復が減ります。担当・期限・コンテキストを最初から書いた状態でタスクを渡せるので、外注先も迷わず動けます。リマインダーが自動で催促を肩代わりするため、ハブ役が毎回フォローしなくても期限が回るようになります。
Paqut は外注先にツールを覚えさせる設計ではありません。Slack・Discord に /paqut コマンドを打てばタスクが作れますし、ChatWork に通知を流すこともできます。外注側は今いるチャットのまま動けるので、導入のハードルがほぼゼロです。招待はリンク1本で完了します。
Slack と Discord は「フル連携」で、チャット内の /paqut コマンドからタスクを直接作成でき、通知も受け取れます。ChatWork は現在「通知連携」のみで、タスク更新・期限通知をグループに流せます。チャットからのタスク作成コマンドは現時点では Slack・Discord のみ対応です。
Asana・Notion は外部メンバーにも席単位でライセンス費が発生します。Paqut はゲスト招待が無料・人数無制限で、既存チャットツールとの連携が最初から組み込まれています。外注・クライアントが日常的に出入りするチームの運営に最適化されています。
クライアントをゲストとして同じボードに招待する方法が最も摩擦が少ないです。権限設定でクライアントが見られる範囲を絞れます。「あの件どうなっていますか?」のメッセージが来なくなり、週次報告メールの作成時間も減ります。招待は無料・人数無制限です。
案件(グループ)単位で招待リンクと権限が独立しているので、案件終了時にリンクを無効化すればアクセスをワンクリックで整理できます。月の途中でメンバーが変わっても課金は変動しません。
はい、全プランでゲスト招待は人数無制限・無料です。ただし無料プランはメンバー2名・グループ2つ・月50タスクの上限があるため、外部コラボが日常化している場合は Pro プランが実用的です。
ボード上の相談機能で、担当・期限なしの「まだ決まっていないこと」をタスクと同じ場所に置けます。Slack やメールに質問を流さなくて済むので、返事の行方を追う手間がなくなります。まとまったらそのままタスクに昇格できるため、会話の流れが途切れません。
有料プランにアップグレードした時点から月額課金が始まります。無料プランのままであれば費用は発生しません。まず無料プランで使い勝手を確認してからアップグレードできます。
「パクット」と読みます。
成果物は、誰でも作れる時代になった。
残るのは、"誰と、どう作ったか"。
Paqut には、依頼と納品の裏にある"過程"と"関係"が残ります。
同じ人と、また組みたくなる。その理由が、ここに積み上がっていく。
タスクは、投げるものじゃない。一緒に運ぶ ものだ。
なぜPaqutはこう考えるのか →